最初はやっぱりもくから
よく猫同士が鼻先で挨拶するように、もくは指先に触れて挨拶します
この顔はカメラにちょっと警戒気味な表情なのですが・・・
いつもはもっとフレンドリーに指先へ寄ってくるんですよ〜

「あ、どうもどうも・・・」
村上春樹の小説は、ノルウェーの森をバイト先で薦められて読んでのち
「風の歌を聴け」など初期の作品から短編集も含め読み漁って
ねじまき鳥クロニクルの3部作の2作目で、続きを待ちきれずに遠ざかってました
が、しかし!久々の長編という事でこれを切欠にまた読み始めようかなと
前回の記事のラッキーを形にしてみました^^

ねじまき鳥の3作目も読まなきゃな・・・
もう一つ、本を買いにショッピングモール「アリオ亀有」へ行ったんですが
ここは「こち亀ゲームぱ〜く」や駄菓子の「ふうりん堂」があって
下町と昭和を感じられる所でもあったりするんですよ〜
ついでですから、たまにはと駄菓子を買ってきちゃいました^^

一番左のは猛毒ビン入りチョコ、右下のは昔フエガムで売ってましたよね
もくはこのフエの音にかなり反応します「ケケケ(笑)」
たまにはこんなのも買いたくなるお年頃って事でした〜ささやかな贅沢?
ラムネでピーって鳴らしてましたねぇ〜!!
しかも、けっこう大きい音するんですよね(;´∀`)
駄菓子でゼータクってお気持ち、
なんだか分かります〜♪
わたしは西の方出身なので、ビミョーに関東の駄菓子で
見たことないのがあったりするんですよ〜。